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株式会社デジタルワレット、能登半島地震の復興支援として石川県に100万円を寄付。国際コミュニティおよび地域社会を支援
株式会社デジタルワレット、能登半島地震の復興支援として石川県に100万円を寄付。国際コミュニティおよび地域社会を支援
2024/01/12
日本



2024年1月12日、日本、東京 – 元日に石川県能登半島を襲ったマグニチュード7.6の大地震とそれに続く津波を受け、日本No.1のグローバルモバイル海外送金サービス「Smiles Mobile Remittance(スマイルズ・モバイル・レミッタンス)」の所有・開発者である株式会社デジタルワレット(DWC)は、地震の復興支援として石川県に100万円を寄付するという迅速な行動をとりました。
報道によると、この地震により200名以上の尊い命が失われ、1月9日時点で2万6千名以上の方々が避難所での生活を余儀なくされています。この壊滅的な状況を受け、石川県知事は岸田文雄首相が今週末に被災地を視察することを発表しました。この視察は、被害状況を評価し、石川県のコミュニティに必要な支援と援助を決定することを目的としています。
デジタルワレットは、地域社会に積極的に貢献している多くのアクティブユーザーを通じて、石川県のコミュニティと深く繋がっています。これらの方々は、地域にとって不可欠な存在です。
デジタルワレットの代表取締役社長兼CEOである宮川博之は次のように述べています。 「私たちの心からの願いは、石川県の地域住民と、コミュニティの重要な一翼を担っている外国人市民の両方の力を合わせ、石川県全体が団結してこの困難を乗り越える姿を見ることです。」
「当社のユーザー層の重要性を認識し、これらのかけがえのないお客様と地域コミュニティに対して、集中的な支援と希望を届けたいと考えています。地域との具体的で意味のある繋がりを示すことは、私たちにとって非常に重要です。」
国際コミュニティおよび地域社会の緊急のニーズを鑑み、デジタルワレットは「令和6年能登半島地震災害義援金」への寄付を行いました。この寄付は、被災された方々を直接支援することを目的としており、特にSmiles Mobile Remittanceの利用者および石川県全体のコミュニティへの援助に重点を置いています。
株式会社デジタルワレットは、国際社会が手を取り合うことで復興がより迅速に進むと信じています。この困難な時期において、石川県の人々のための救援活動を引き続き支援することに尽力してまいります。
石川県の地震復興支援への寄付については、石川県の義援金受付ページをご覧ください。
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